最初のアニメブーム(『宇宙戦艦ヤマト』や『銀河鉄道999』等)ど真ん中世代なのでアニメも抵抗なく見るんだけど、年齢もあり現在は話題作(『鬼滅の刃』とか)を何となく録画して見ているだけ。で、『呪術廻戦』「死滅回游 前編」が来年1月8日(木)から、主題歌に惹かれてネット上で見た『地獄楽』第二期が1月11日(日)から放映開始。どちらも制作はMAPPA社。作画クオリティの高さを誇る会社が同期に2作品とは…頑張るなぁ(^^;
五条センセの居ない『呪術』より『地獄楽』の方が楽しみかな。どちらの作品も私らの世代からすると「エグい」けども。で、第二期PVを見て「あれ、どこかで聞いた声…?」と思ったらドゥリンだったw
主人公とその見張り役の声優さんの声がキャラから受ける印象に非常に合っていて(特に佐切役)、しかもご本人の声質か、録音技術が良いのか、語尾まではっきりと聞き取れて良い。しかしこんな「和風」の作品にあの16ビートの主題歌というのが…w
第一期op↓
第二期PV↓
■大谷中学・高校の学生がバリ島で万引き
修学旅行中に万引き…そもそも中高生が海外の超有名(というかミーハー)リゾート地に修学旅行というのが(^^;
まぁ日本人の団体さん方の悪行など過去に幾らでも。個人旅行だと心細くて「一緒に回って貰えますか?(^^;」てな国民性のくせに(旅行中に何度もこれを言われたことがある)、集団になると気が大きくなるのかこう。昔バチカン美術館内で大騒ぎして、ツアーに参加しないと鑑賞できないようにしたのも日本人、スイスの列車内で大声で(英単語すら正確に発音できない)おバカ丸出ししていた四流大学生にも出会ったことがある。「旅の恥は搔き捨て」とでも思っているのか…この連中がしたことは、今後バリ島を訪れる「日本人観光客≒窃盗犯」という印象をインドネシア国民に植え付けてしまうのだよ。仏教(真宗)系学校だというのに恥ずかしいったら。